「幾一里のブログ」 京都から ・・・



心に留まった言葉№9・・・願照寺さんの掲示板から

・桃と栗は三年、柿は八年しないと実がつかない、つまり、何事も成し遂げようとすると、それなりの時間がかかるというたとえで、「桃栗三年、柿八年」という諺が生まれました。

・願照寺さんの掲示板には、「人は一生かけて」と謳っています。あせらないで、近道ばかりさがさず、一生かけてこつこつと、と諭されているようです。(願照寺さんの住所は、京都市中京区富小路通二条下ル)
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by ikuitiri | 2014-10-23 21:05 | 町と暮らしと自然の風景
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座辺の骨董/京都壬生の町家ギャラリー[幾一里](いくいちり)
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